研究者詳細情報
氏 名 竹中 基 ふりがな たけなか もとい
英文名 TAKENAKA Motoi 生年月
所 属 生命医科学域 
TEL 095-849-7333 FAX 095-849-7335
職 名 准教授 学位・資格 医学博士(1995年09月)
医師(1989年05月)
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学歴 1989年03月 長崎大学医学部卒業
1995年09月 長崎大学医学研究科皮膚科学博士課程修了
職歴 1995年09月~1998年03月 長崎大学 医学部附属病院 助手
1999年10月~2003年03月 長崎大学 医学部附属病院 助手
2003年04月~2014年10月 長崎大学 医学部附属病院 講師
2014年11月~継続中 長崎大学 医学研究科 准教授
専門分野 皮膚科学
加入学会
受賞歴
各種審議会・委員会等
現在実施している
共同研究
技術指導分野
技術相談の分野
取り組みたい共同研究のテーマ
現在実施している
研究テーマ
これまでの研究テーマ
主な著書・論文・作品等
1 竹中基:【4K/8Kモニタ-その圧倒的な臨床への貢献】 確実となるモニタ活用効果 8Kモニター&カメラでのシステムによる遠隔医療の革新 8Kモニターには何が映るのか¸新医療¸44巻9号84頁-87頁¸2017年09月
2 浅井幸, 吉見公佑, 竹中基, 宇谷厚志, 村永保憲, 亀井克彦, 西本勝太郎:急性骨髄性白血病治療中に生じたFusarium感染症の1例(共著)¸皮膚科の臨床¸50巻1号105頁-109頁¸2017年01月
3 浅井幸, 吉見公佑, 竹中基, 宇谷厚志, 村長保憲, 亀井克彦, 西本勝太郎:急性骨髄性白血病治療中に生じたFusarium感染症の1例(共著)¸皮膚科の臨床¸59巻1号105頁-109頁¸2017年01月
4 竹中基:皮膚科医必見!真菌症アトラス 深在性皮膚真菌症と原因真菌¸医薬の門¸56巻5号248頁-250頁¸2016年11月
5 竹中基:第1回感染症セミナーテキスト(共著)¸マルホ株式会社¸2016年06月
6 竹中基:皮膚科研修ノート(共著)¸診断と治療社¸2016年04月
7 竹中基:急性骨髄性白血病の治療中にみられた陰嚢部フサリウム感染症¸Medical Mycology Journal¸57巻2号J65頁-J69頁¸2016年04月
8 竹中基:ファーマナビゲーター  爪白癬治療薬編 (共著)¸メディカルレビュー社¸2016年02月
9 竹中基:ファーマナビゲーター  爪白癬治療薬編(共著)¸メディカルレビュー社¸2016年02月
10 福地麗雅, 西村香織, 竹中基, 西本勝太郎:スポロトリコーシスの2例(小児および成人例)(共著)¸西日本皮膚科¸77巻2号138頁-141頁¸2015年04月
研究活動その他
主な特許など
学会発表等の状況
1 萎縮性皮膚線維腫の1例 日本皮膚科学会第79回沖縄地方会 高橋健造琉球大学皮膚科教授就任記念地方会 2017年01月
2 牛肉アレルギーの2 例 日本皮膚科学会第330回長崎地方会例会 2016年12月
3 アレルギー外来での患者動向 日本皮膚科学会第330回長崎地方会例会 2016年12月
4 Tocilizumab投与中に壊死性筋膜炎を発症し上肢切断に至った1例 第68回日本皮膚科学会西部支部学術大会 2016年11月
5 アレルギー疾患について(その他) 科研製薬(株) 外部講師勉強会 2016年11月
6 職業性魚介アレルギーの1例 第46回日本皮膚アレルギー・接触皮膚炎学会総会学術大会 2016年11月
7 皮膚科医の薬の使い方~薬疹も含めて~(その他) 諫早学術研修会 2016年10月
8 長崎県下におけるTrichophyton tonsurans感染症 -2003年~2015年のまとめ- (ポスター) 第60回日本医真菌学会総会・学術集会 2016年10月
9 皮膚症状からサルコイドーシスの診断に至った2例 日本皮膚科学会第329回長崎地方会例会 2016年07月
10 小児スポロトリコーシスの1例 第40回日本小児皮膚科学会学術大会 2016年07月
教育情報
2009年度 皮膚科 (4年後期(8セメスター))
2009年度 免疫系 (3年前期(5セメスター))
2009年度 免疫・アレルギー (4年前期(7セメスター))
その他(自己PR)