研究者詳細情報
氏 名 全 炳徳 ふりがな ちょん びょんどく
英文名 JUN Byungdug 生年月 1961-01
所 属 教育学部 初等教育
TEL 095-819-2324 FAX 095-819-2324
職 名 教授 学位・資格 博士(工学)(1994年03月)
E-mail
Homepage http://peace.edu.nagasaki-u.ac.jp/jun/
学歴 1987年02月 江原大学校工学部土木工学科卒業
1994年03月 長崎大学海洋生産科学研究科海洋生産開発学専攻博士課程修了
職歴
専門分野 交通工学・国土計画(リモートセンシング)、ソフトウエア(プログラミング)、科学教育(プログラミング)
加入学会 日本写真測量学会、America Society of Photogrammetry and Remote Sensing
受賞歴
各種審議会・委員会等
現在実施している
共同研究
Development of Ground Remote Sensing using CCD Camera
技術指導分野
技術相談の分野
取り組みたい共同研究のテーマ
現在実施している
研究テーマ
リモートセンシング技術による陸・水域の環境評価
ウェーブGIS技術の教育ツール開発
ICTツールによる平和教育
これまでの研究テーマ
主な著書・論文・作品等
1 K.Gotoh, B. Jun and H. Kitajima:Contaminated and derelict land(共著)¸Thomas Telford¸1998年01月
2 全 炳德、杉山和一、扇谷保彦、石松隆和、茂地徹:地域環境の創造(共著)¸長崎大学¸2000年03月
3 橋本晴行、全 炳徳、上野賢仁:水資源総合評価模型(共著)¸中国水利水電出版社¸2005年05月
4 楊 寅台 、全 炳徳 (韓国語):水分解析のための地表情報抽出の光学イメージ法に関する研究(韓国語)(共著)¸大韓土木学会論文集¸10巻3号77頁-85頁¸1990年09月
5 長崎市、長崎大学(全 炳德):簡易バーチャルGIS(監修書)¸長崎市¸2007年09月
6 Byungdug Jun, Keinosuke Gotoh and Sam Wouthuyzen:The Estimation of Water Depth around Okinawa Main Island by SPOT DATA(共著)¸The Proceedings of JSPRS-'90¸207頁-208頁¸1990年11月
7 長崎市、長崎大学(全 炳德):原爆被爆者動態調査報告書(監修書)¸長崎市¸2009年03月
8 全 炳徳 、後藤 恵ノ輔 、Sam Wouthuyzen:ランドサットTMデータによる海底地質を考慮した水深推測モデルの開発(共著)¸土木学会海洋開発論文集¸7巻189頁-193頁¸1991年06月
9 Byungdug Jun, et.al.:The Yellow River - water and life -(共著)¸World Scientific¸2010年01月
10 全 炳徳 、後藤 恵ノ輔 、宇野 史郎 Sam Wouthuyzen:ランドサットTMデータによる有明海の水深推測(共著)¸九州大学大型計算機センター¸9号49頁-56頁¸1992年03月
研究活動その他
主な特許など
1 1. 濁水特性測定装置、水質改良剤注入装置および浄水装置¸2 0 0 5 - 2 8 9 1 2 7
2 二重反転翼のピッチ角可変機構およびそれを備えた二重反転翼を有する飛行装置¸J P 2 0 0 5 - 2 8 9 1 2 8
3 端末装置¸J P 2 0 0 6 - 3 3 2 7 7 4
4 Plucking propriety assessment method, plucking propriety assessment apparatus and plucking propriety assessment system for tea leaf, and computer-usable medium¸2009226465
5 茶葉の摘採適性評価方法及び摘採適性評価装置、摘採適性評価システム並びにコンピュータ使用可能な媒体¸J P W O 2 0 0 9 / 1 1 6 6 1 3
学会発表等の状況
1 オンサイト・リモートセンシングによる茶の生育測定手法と茶園管理システムの提案 システム農学会2013年度春季大会inつくば 2013年05月
教育情報
2014年度~継続中 ICT教育法 (その他¸週15コマ¸担当割合50.00%)
2014年度~継続中 情報科学概論 (その他¸週15コマ¸担当割合100.00%)
2010年度~継続中 核兵器廃絶と教育 (1年後期(2セメスター)¸週15コマ¸担当割合50.00%)
2010年度~継続中 ICT教材開発 (3年後期(6セメスター)¸週15コマ¸担当割合100.00%)
2010年度~継続中 ICTとことば (2年前期(3セメスター)¸週15コマ¸担当割合50.00%)
2008年度~継続中 ICT活用実践(初等,中等) (MC1年後期(MC2セメスター)¸週15コマ¸担当割合100.00%)
2008年度~継続中 ICT活用と教材研究B(初等,中等) (MC1年後期(MC2セメスター)¸週15コマ¸担当割合100.00%)
2000年度~継続中 情報システム概論(実習を含む) (その他¸週15コマ¸担当割合100.00%)
2000年度~継続中 プログラミング (  ¸週15コマ¸担当割合100.00%)
その他(自己PR)