研究者詳細情報
氏 名 三馬 聡 ふりがな みうま さとし
英文名 MIUMA Satoshi 生年月
所 属 病院 消化器内科
TEL 095-819-7481 FAX 095-819-7482
職 名 講師 学位・資格 博士(医学)(2010年03月)
医師(2000年04月)
日本がん治療認定医機構がん治療認定医(2008年09月)
日本消化器病学会専門医(2010年01月)
日本肝臓学会認定肝臓専門医(2014年04月)
日本内科学会総合内科専門医(2015年12月)
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学歴 2010年03月 長崎大学医学研究科博士課程修了
職歴 2010年08月~2012年08月 オハイオ州立大学 客員研究員
2013年04月~継続中 長崎大学 医学部 助手
専門分野 消化器内科学
加入学会 日本内科学会、日本肝臓学会(西部会評議員)、日本組織細胞化学会、日本臨床分子医学会、日本肝細胞研究会、日本消化器病学会、日本内視鏡学会
受賞歴 第3回矢野賞(2014年02月)
肝移植研究会優秀演題賞(2014年07月)
各種審議会・委員会等
現在実施している
共同研究
技術指導分野
技術相談の分野
取り組みたい共同研究のテーマ
現在実施している
研究テーマ
これまでの研究テーマ
主な著書・論文・作品等
1 三馬 聡, 中尾一彦:血液製剤によるHIV/HCV重複感染者に対する肝移植のベストプラクティス2018(共著)¸厚生労働科学研究費補助金 エイズ対策研究事業¸2018年03月
2 三馬 聡:The liver cancer journal(共著)¸メディカルレビュー社¸2017年12月
3 Miuma S, Hidaka M, Takatsuki M, Natsuda K, Soyama A, Miyaaki H, Kanda Y, Tamada Y, Shibata H, Ozawa E, Taura N, Eguchi S, Nakao K.:Current characteristics of hemophilia patients co-infected with HIV/HCV in Japan.(共著)¸Experimental and Therapeutic Medicine¸15巻2号2148頁-2155頁¸2017年12月
4 三馬 聡:肝臓専門医テキスト 改訂第2版(共著)¸南江堂¸2016年11月
5 三馬 聡, 中尾一彦:肝胆膵(共著)¸アークメディア¸2015年12月
6 Miuma S, Saldivar JC, Karras JR, Waters CE, Paisie CA, Wang Y, Jin V, Sun J, Druck T, Zhang J, Huebner K.:Fhit deficiency-induced global genome instability promotes mutation and clonal expansion.(共著)¸PLoS One¸14巻8号¸2013年11月
7 Saldivar JC, Miuma S, Bene J, Hosseini SA, Shibata H, Sun J, Wheeler LJ, Mathews CK, Huebner K:Initiation of genome instability and preneoplastic processes through loss of Fhit expression.(共著)¸PLoS genetics¸8巻11号1003077頁-¸2012年11月
8 Miuma S, Miyaaki H, Miyazoe Y, Suehiro T, Sasaki R, Shibata H, Taura N, Nakao K.:Development of Duodenal Ulcers due to the Discontinuation of Proton Pump Inhibitors After the Induction of Sofosbuvir Plus Ledipasvir Therapy: A Report of Two Cases.(共著)¸Transplantation proceedings¸50巻1号222頁-225頁¸2017年12月
9 Miuma S, Ichikawa T, Miyaaki H, Haraguchi M, Tamada Y, Shibata H, Taura N, Soyama A, Hidaka M, Takatsuki M, Eguchi S, Nakao K.:Efficacy and Tolerability of Pegylated Interferon and Ribavirin in Combination with Simeprevir to Treat Hepatitis C Virus Infections After Living Donor Liver Transplantation.(共著)¸Journal of interferon and cytokine¸36巻6号358頁-366頁¸2016年02月
10 Minami H, Isomoto H, Miuma S, Kobayashi Y, Yamaguchi N, Urabe S, Matsushima K, Akazawa Y, Ohnita K, Takeshima F, Inoue H, Nakao K.:New endoscopic indicator of esophageal achalasia: "pinstripe pattern".(共著)¸PLoS One¸9巻10号¸2015年02月
研究活動その他
主な特許など
学会発表等の状況
1 HCV関連肝移植症例におけるDAA製剤治療の意義.(シンポジスト) 日本肝臓学会大会 2017年10月
2 HCV関連肝移植症例におけるDAA製剤治療の意義.(シンポジスト) 日本移植学会総会 2017年09月
3 HCV関連肝癌治療後症例におけるIFN-free DAA製剤導入後の再発頻度、再発危険因子の解析(ポスター) 日本肝がん分子標的治療研究会 2017年06月
4 HCV関連肝癌治療後症例におけるIFN-free DAA製剤導入後の再発頻度、再発危険因子の解析(シンポジスト) 日本肝臓学会総会 2017年06月
5 HCV関連肝移植症例におけるDAA製剤治療の意義.(シンポジスト) 日本肝移植研究会 2017年06月
6 HCV関連肝癌治療後症例におけるIFN-free DAA製剤導入後の再発頻度、再発危険因子の解析(シンポジスト) 日本消化器病学会九州支部例会 日本消化器内視鏡学会九州支部例会  2017年05月
教育情報
2017年度 PBL (4年後期(8セメスター))
2017年度 診断学実習 (4年後期(8セメスター))
2017年度 診断学実習 (4年後期(8セメスター))
2017年度 診断学実習 (4年後期(8セメスター))
2017年度 歯学部講義内科学総論 (3年前期(5セメスター))
2017年度 消化器系(肝 肝硬変、肝不全、静脈瘤、非硬変性門亢症) (3年前期(5セメスター))
2016年度 診断学実習 (4年後期(8セメスター))
2016年度 診断学実習 (  )
2016年度 消化器系(肝 静脈瘤、非硬変性門亢症) (3年前期(5セメスター))
2016年度 歯学部講義内科学総論 (3年前期(5セメスター))
その他(自己PR)