研究者詳細情報
氏 名 内野 成美 ふりがな うちの なるみ
英文名 UCHINO Narumi 生年月
所 属 教育学研究科 教職実践専攻
TEL FAX
職 名 准教授 学位・資格 修士(教育学)(1997年03月)
臨床心理士(1999年04月)
学校心理士(2001年10月)
特別支援教育士(2005年04月)
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学歴
職歴 2008年04月~継続中 長崎大学 教育学研究科 教職実践専攻 准教授
専門分野 臨床心理学、教育心理学、特別支援教育
加入学会 日本心理臨床学会、日本教育心理学会、日本カウンセリング学会
受賞歴
各種審議会・委員会等 日本臨床心理士会
長崎県臨床心理士会(副会長)
長崎県臨床心理士会(被害者支援担当理事)
長崎県臨床心理士会(学校臨床担当コーディネーター)
現在実施している
共同研究
技術指導分野
技術相談の分野
取り組みたい共同研究のテーマ
現在実施している
研究テーマ
これまでの研究テーマ
主な著書・論文・作品等
1 山本実来,内野成美:小学校段階における失敗に関する認知を整えるための実践研究(共著)¸長崎大学教育学部教育実践研究紀要¸第17号265頁-272頁¸2018年03月
2 安原知邑,内野成美:児童が主体的に居心地のよい集団づくりをしていくための教師の支援に関する実践及び考察(共著)¸長崎大学教育学部教育実践研究紀要¸第17号257頁-264頁¸2018年03月
3 安樂百香里,内野成美:通常学級担任による「気になる児童」の肯定的・受容的支援の実践研究~互いの「よさ」や「個性」を認め合う学級づくりにつなぐ~(共著)¸教育実践総合センター紀要 第16号¸16号266頁-275頁¸2017年03月
4 野﨑徹,内野成美:小学校高学年に対するユニバーサルデザインの指導法・支援法の検討~すべての児童にとって居心地の良い学級を目指して~(共著)¸教育実践総合センター紀要 第16号¸16号276頁-283頁¸2017年03月
5 大田敦夫,内野成美:通常学級における授業を中断させない課題非従事行動の実態はくに関する研究(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸15号271頁-278頁¸2016年03月
6 内野成美,野﨑徹:「うまく機能しない」学級にしない学級づくりのための予備調査(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸15号291頁-298頁¸2016年03月
7 下田渚,吉田ゆり,内野成美:特別支援学校高等部(知的障害)における二次障害への教育的対応―ストレスマネジメント,SSTを中心に―(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸15号259頁-270頁¸2016年03月
8 川口純子,内野成美:中学校国語科における文学作品の読解指導に関する実践研究―意見交流を取り入れた授業の考察を通して―(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸14号273頁-280頁¸2015年03月
9 玉利彩,内野成美:児童の自己開示を促進するための実践研究―絵本の読み聞かせを用いて―(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸14号281頁-290頁¸2015年03月
10 内野成美,原田純治:教育実習事前アンケートの効果と検討について(共著)¸長崎大学教育学部附属教育実践総合センター¸14号245頁-252頁¸2015年03月
研究活動その他
主な特許など
学会発表等の状況
教育情報
2013年度~継続中 教育と社会Ⅱ(教育相談) (2年前期(3セメスター)¸週1コマ)
2012年度~継続中 心と社会 (1年後期(2セメスター)¸週2コマ¸担当割合100.00%)
2011年度 パーソナリティ論 (3年後期(6セメスター)¸週1コマ)
2011年度~継続中 子ども臨床 (2年前期(3セメスター)¸週1コマ)
2010年度~継続中 卒業論文 (4年通年(7、8セメスター)¸週1コマ¸担当割合100.00%)
2010年度~2017年度 発達心理 (3年前期(5セメスター)¸週1コマ¸担当割合100.00%)
2010年度 教養セミナー (1年前期(1セメスター)¸週1コマ¸担当割合100.00%)
2009年度~継続中 学校教育心理学特論 (MC1年後期(MC2セメスター)¸担当割合33.00%)
2009年度~継続中 教育相談 (2年前期(3セメスター)¸週1コマ¸担当割合100.00%)
2009年度~継続中 ゼミナールⅠ (3年前期(5セメスター))
その他(自己PR)